シリコンボールとリング

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シリコンボール

ペニスの先が細いため、機能的に自信が持てないという方には、簡単で効果的なシリコンボール挿入術をおすすめします。このシリコンボール挿入術は俗にいう玉入れのことです。シリコンボール(挿入術)は、6~10ミリの大きさのシリコン製のボールを陰茎部に挿入します。ボールは単なる球状ではなく、楕円形のものもあります。あまりガツンと当たって刺激が強すぎるのは、逆効果になるからです。材質は顔の整形で鼻を高くしたり、アゴを出したりするのと同じものです。平常時は目立たず、勃起時に浮き上がる仕組みになっています。ペニスには個人差があり、形や大きさも違いますので、その人に合ったシリコンボールのサイズ、数、位置を決め、デザインしていきます。手術は局所麻酔による麻酔をかけます。そして、デザインした部位の近くを数ミリ切開し、皮下にシリコンボールが入るスペースを深めにつくります。手術後、包帯を軽く巻いて終了です。手術後の取りだし、入れ替えは自由です。
 

 

シリコンボールのデザイン


 

シリコンリング 

 

 
シリコンリングは、陰茎にもう一つの段差を作り、カリ高の効果を出すものです。すなわち第2の亀頭のカリ首を作るような効果があります。シリコンボールと同様に、局所麻酔をした上で陰茎皮下にシリコンリングを挿入します。皮膚の切開部位は、溶ける糸で縫合します。手術後の取り出しや入れ替えは自由です。
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