ピアス穴あけ

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ピアス穴あけ、開け方

長く付き合うピアスホールですから、真剣にピアスに取り組んでいる病院医院クリニックで開けましょう。医学的知識とピアスに関する知識と経験により、完成度の高いピアッシングを目指しています。
せっかく開けるピアス穴(ホール)ですから、美しく開けて、トラブル無く快適にピアスを楽しみたいですね。ピアス穴あけは素材やピアスを開ける位置、ホールの角度、穴の開け方によって仕上がりに差が出ます。間違ったファーストピアスを使用したり、穴あけ後の不適切な処置などによってトラブルを引き起こし、傷になったり、ピアスが美しくフィットしないこともあります。当医院では、完全清潔操作でピアス穴あけしています。
万が一、トラブルが生じた場合も、当病院で治療をお受け頂けますのでご安心下さい。当ピアスセンターでは、様々な部位のピアス穴あけを行っています。耳ピアスは一瞬で穴あけが終わりますので麻酔は不要ですが、痛みが不安な方のためには麻酔(注射タイプ)をご用意していますので、お気軽にご相談下さい。
美容クリニックで、耳ピアスやボディピアスの穴あけに使用する麻酔針の大きさはとても細いです。比較のために、写真をご覧ください。上からボディピアス用の14ゲージのニードル、他院で使われることの多いピアスガンによるファーストピアス、当院で主に使用しているインバネス社のニードル型ファーストピアス、そして最下段が麻酔針です。とても細いですので刺してもほとんど痛くありません。
 

 
ボディーピアス(耳軟骨、へそ、唇、鼻、眉)の穴あけは痛みを伴いますから、麻酔を使います。麻酔を行うとピアス穴あけ時は無痛です。痛みの苦手な方もご安心下さい。穴あけ後の経過は、ファーストピアスの素材や形状に大きく影響されます。ボディピアスはホールの深さが重要です。浅いと不恰好ですし、排出されやすくなります。
当ピアスセンターでは深さを調節してボディピアスの穴あけを行います。ピアス穴あけ後にアフターケアを適切に行わなければ感染などのトラブルを起こし易くなります。当院では消毒方法もご指導しております。
ピアス穴あけ後のトラブルは、穴を塞がずに治療することもできます。他の病院やピアススタジオ、ご自分で開けたピアスのトラブルも遠慮なくご相談下さい。
 

ピアッシングの位置

ピアッシング、ピアス穴あけは通常の場合、耳たぶの厚さの薄いポイントである(1)幾何学タイプあるいは耳たぶの中央の(2)標準タイプを選んでいます。でも最近は、耳たぶの幾分厚い耳のふちである(3)トレンディタイプもあります。また片耳に2コ、3コとピアスする(4)ダブルタイプないしは(5)トリプルタイプ、マルチプルタイプを希望する方も増えています。
 

ピアスホールの5タイプ

 

 

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